ものづくりのスマート化、見える化は、クラウドで加速する!

IoTを活用したKOBELCOの新たなエアソリューションプログラム

コンプレッサの稼働状況をいつでもすばやくチェック

〈Kobelink〉はクラウドによる遠隔監視で、コンプレッサの運転状態をリアルタイム表示。
トラブル発生時にはメールを自動送信し、稼働状況の確認、迅速な復旧をサポート。
コンプレッサの安定稼動を支え、製造現場の生産性向上に貢献します。

Kobelink運用イメージ画像

▲Kobelink運用イメージ

IoTクラウドサービスがもたらす4大メリット

Kobelink四大メリット図

日常点検の効率化

遠隔監視により運転状態が容易に把握でき、日常的な点検作業の効率化が図れます。

どこかられも簡単チェック!
コンプレッサの稼働状態を表示/ランプ状態・圧力温度等を表示

▲Kobelink 標準画面

省エネルギー化

運転状況を把握・分析することで、最適な運転方法の検討、省エネ対策につながります。

データの見える化で省エネ分析!
トレンドグラフでの稼働状況の見える化により改善が可能

▲イベントレコード

操業の安定化

運転状態の確認と、アラーム通知により最適なメンテナンス計画・予防保全が可能となり、生産ラインの安定操業につながります。

タイムリーな予防保全で保障回避!
発報情報一覧表

▲アラーム一覧

復旧時間の短縮化

万一のトラブルの際は、トラブル発生時の運転状態を検証。
事前のトラブルシューティングにより、復旧時間の短縮につながります。

①電話・画面で状況確認②部品配達→修理

※コンプレッサの設置環境により正しく通信できない場合がございます。
※対象製品の詳細につきましては、お近くの支店・営業所にお問い合わせください。