コベルコ・コンプレッサのSDGsへの取り組み

コベルコ・コンプレッサは、1996年からコンプレッサの省エネ診断に取り組んでおり、これまで489,631t(2024年3月末迄の実績)のCO2削減を提案してきました。私たちはこれからも「空気と熱で、未来を変える。」を企業理念として、お客様とともに新たな価値を創造し、豊かな社会の実現を目指します。

 

コベルコ・コンプレッサのCO2削減への取り組み

1996年から489,631t、年平均17,487tのCO2削減を提案しています。

 

1996年から、コベルコ・コンプレッサが省エネ提案したCO2削減提案量は、49万tを超え、これはスギの木に換算すると5,570万本、植栽面積にすると55,700haで、これは東京ドーム12,000個分に相当します。年間ですとスギの木202万本、東京ドーム43個分です。
※『森林の地球温暖化防止機能について』環境庁/林野庁資料の値で計算しています。

 

コベルコ・コンプレッサは、コンプレッサの省エネで低炭素社会の実現に貢献します。

 

エネルギー使用状況を「見える化」し、分かりやすく効果的に省エネ提案いたします。

 

測定データに基づいて最適な省エネマスタープランを作成します。

 

多様な業種から多彩な機種まで改善提案を行います。

 

充実したネットワークで、お客様のビジネスをサポート。

 

コベルコ・コンプレッサのSDGsへの取り組み